ENo. 127

エクシア・レインエール

幸せでさえ劫罰なのか
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nothing……

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「わたしが...」
「わたしがそんなこと、するはずがない...」

でもたしかに
目の前の娘は、愛娘は 死んでいた
ありえない どうして 私は...

何も出来なかった
いや、確かに昨日まで私は幸せだったのに
少し深い眠りから覚めてから、目覚めたとき、奪われた。

「...虐待?」
「そんなことやってるはずがない!!!だって!!!!」

「...え...」
「精神、疾患...??」

私が知ったことはただひとつ

アンスバッハ。ベイメールたちの祖父に。
私は、操られてたということを

聞いたとき、私は
あまりにも無力だった。

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